鬼束ちひろ おにつかちひろ 画像 音楽 着うた ダウンロード ライブ mp3 CD 試聴 視聴
フリーエリア


Add to Google
Subscribe with livedoor Reader
My Yahoo!に追加
RSS新着情報
バーコード
ブログ内検索
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6
鬼束ちひろおにつかちひろ



1980年10月30日生
シンガーソングライター
宮崎県南那珂郡南郷町生まれ
宮崎県立日南高等学校卒業
身長154
血液型O型
所属レコードレーベル=UNIVERSAL SIGMA・A&M RECORDS
所属事務所はNAPOLEON RECORDS・烏龍舎




鬼束ちひろおにつかちひろ
2000年
2月9日 シングル『シャイン』で東芝EMI内レーベル・Virgin TOKYOよりデビュー
2001年
4月 初のライブツアー『CHIHIRO ONITSUKA LIVE TOUR 2001』

鬼束ちひろおにつかちひろ)音楽ディスコグラフィ



シングル

シャイン(2000年2月9日)
月光(2000年8月9日)
Cage(2000年11月8日)
眩暈/edge(2001年2月9日)
infection/LITTLE BEAT RIFLE(2001年9月7日)
流星群(2002年2月6日)
Sign(2003年5月21日)
Beautiful Fighter(2003年8月20日)
いい日旅立ち・西へ(2003年10月29日)
私とワルツを(2003年11月27日)
育つ雑草(2004年10月27日)
everyhome(2007年5月)




オリジナルアルバム
インソムニア(2001年3月7日)
This Armor(2002年3月6日)
Sugar High(2002年12月11日)




ベストアルバム
the ultimate collection(2004年12月1日)
SINGLES 2000-2003(2005年9月7日)


など発表



http://www.universal-music.co.jp/onitsuka/ ユニバーサルミュージックによる鬼束ちひろおにつかちひろ)公式ページ

PR
everyhomeeveryhome
鬼束ちひろ
ユニバーサル・シグマ
発売日 2007-05-30



初期のバラードとは別の意味で大傑作 2007-05-29
前々から復帰は絶望的との噂もあった彼女の復帰作。落ち着いた歌いだしは、やや彼女の新曲としては軽いイメージを受けるが、「それぞれの?」からの部分は特に鳥肌物で内面に沈み込むような独特の響きを持つ歌の力は健在。安易にオーケストラサウンドを使用せず薄いストリングスとピアノで構築された楽曲は強調しすぎることなく、これでもかと鬼束の声を前面に押し出す。艶が失われた声は剥き出しの陰影が篭っていて、聴くものを内側に引きずり込む。初期の彼女にあった素晴らしい瑞々しさとは別の緊張感が全体を支配している。この人はライヴで真価を発揮するので、物足りなく感じる人もいるかもしれないがかなり復帰作としていい出来。この独特のスリルと物悲しさに惹かれた人はKristin HershのThe GrottoやTori AmosのBoys For Peleもオススメ。

鬼束ちひろ(おにつかちひろ)
1980年10月30日生
シンガーソングライター
宮崎県南那珂郡南郷町生まれ
宮崎県立日南高等学校卒業
身長154
血液型O型
所属レコードレーベル=UNIVERSAL SIGMA・A&M RECORDS
所属事務所はNAPOLEON RECORDS・烏龍舎
さらに詳しい鬼束ちひろ情報


いい日旅立ち・西へ (CCCD)いい日旅立ち・西へ (CCCD)
鬼束ちひろ
東芝EMI
発売日 2003-10-29



綺麗な感じ 2007-02-08
山口百恵さんヴァージョンよりもこっちが好きです。他のひとのカヴァーだと百恵さんのオリジナルに敵わなかったと思ってるんですが、この「西へ」は新たな歌詞もとても良く、ひとつの曲の深さをこの鬼束さんのヴァージョンによってまた花開かせることが出来たと思います。物真似ではないカヴァーの域を越えたオリジナルになったと個人的に考えます。

鬼束ちひろ(おにつかちひろ)
1980年10月30日生
シンガーソングライター
宮崎県南那珂郡南郷町生まれ
宮崎県立日南高等学校卒業
身長154
血液型O型
所属レコードレーベル=UNIVERSAL SIGMA・A&M RECORDS
所属事務所はNAPOLEON RECORDS・烏龍舎
さらに詳しい鬼束ちひろ情報


私とワルツを私とワルツを
鬼束ちひろ
東芝EMI
発売日 2003-11-27



「終わり」のワルツ 2006-07-22
「月光」「流星群」に続いてドラマ「トリック」のテーマで使用された曲。そしてこれが東芝EMIの在籍、プロデューサー羽毛田氏とのコラボレーションとして最後の作品になっている。喉の手術後のせいか、以前より余計に搾り出すような歌い方になっているのが、痛々しい。ただ、それが「どうか、私とワルツを」という歌詞と相まって、ある一つの「終わり」を暗示しているようで感慨深い。本人が意識してこの曲を書いたかどうかは分からないが。曲調は羽毛田氏のピアノを中心に、冷たく、淡々としている。今後鬼束ちひろが復帰するか、どうかが微妙な事と、移籍後の曲の完成度があまりにも低かった事からしても、鬼束ちひろ「事実上の最後の曲」と言っていいような気がする。また、これ自体、鬼束ちひろの最後を飾るにふさわしい曲だと思う。ファンの人には何度も聴いて欲しい。

鬼束ちひろ(おにつかちひろ)
1980年10月30日生
シンガーソングライター
宮崎県南那珂郡南郷町生まれ
宮崎県立日南高等学校卒業
身長154
血液型O型
所属レコードレーベル=UNIVERSAL SIGMA・A&M RECORDS
所属事務所はNAPOLEON RECORDS・烏龍舎
さらに詳しい鬼束ちひろ情報


育つ雑草育つ雑草
鬼束ちひろ
ユニバーサルミュージック
発売日 2004-10-27



鬼束の思いがつまった最高の1枚 2007-02-10
育つ雑草について

こんなのは鬼束じゃないだとか、羽毛田氏の存在がどうとか言っている人もいるが、この曲は私には、飾ることのないストレートな思いが伝わってきたように感じた。

ロック楽曲をしたかった鬼束にとって、羽毛田氏は少し邪魔だったのではないかと思う。

まず、

「食べていくのには稼がなきゃならない 圧迫的に」

 ⇒稼ぐためには好きなことも出来ない

「そしてまた同じ味 上手くいかなくてひどく困る」

 ⇒羽毛田氏の好みである同じような楽曲への不満

「私はフリーで少しもフリーじゃない」

 ⇒上に同じ

全体的に今までの鬼束に対しての不満を歌っているようにしか思えない。

ということから、やはり「創られた鬼束」ではなく「真の鬼束」らしさが出ていると思う。

鬼束ちひろ(おにつかちひろ)
1980年10月30日生
シンガーソングライター
宮崎県南那珂郡南郷町生まれ
宮崎県立日南高等学校卒業
身長154
血液型O型
所属レコードレーベル=UNIVERSAL SIGMA・A&M RECORDS
所属事務所はNAPOLEON RECORDS・烏龍舎
さらに詳しい鬼束ちひろ情報


Powerd by NINJAブログ / Designed by SUSH
Copyright © 鬼束ちひろ 画像 音楽 特集 All Rights Reserved.
ブログ /[PR]保険見直し 医師求人